足フェチとは

足フェチとは

私は足フェチです。気がつけばいつも顔や胸よりも女性の足に目がいっています。そう言った意味では相手が美人であるかどうかは重要な点ではなく、とにかく足が綺麗かどうかが重要になってきます。なので歩いている女性を後ろからじっくりと見ているシチュエーションがもっとも理想的とも言えます。
実際に気に行った足があれはそのまま行けるところまでは追いかけていくこともあります。
足フェチの方の中にはスラリとした長身女性が好きという方が多いですが、私の場合は長さはあまり重要視していません。ただ細さは重要なのであまり肉付きのいい足は好みではありません。それよりももっと筋肉質な方が好きです。

あとはスベスベしてそうという感覚も大事です。触り心地が良さそうだなと考えながら楽しむのが私の足フェチ道です。
その条件にマッチするのは自然と女子高生が多くなります。彼女たちは冬場でも生足を晒して短いスカートで歩いてくれるので足フェチの私からすると最高の存在です。しかも部活をやっているであろう女の子の足はきっちりと引き締まっていますし、肌もまだ若いのでさわり心地も総じて良さそうです。そんなことを考えながら高校生も多く通る道を通勤で使っている私は幸せ者です。もちろん触ったりはしませんし、実際のところそうしたいともそれほどは思っていません。あくまで想像して楽しむと言うのが私の目指すところです。

ところで最近の私は新しい楽しみを見つけました。記載の通り肌触りも想像する私にとって生足であるというのは重要なポイントだったのですが、黒タイツもいいよねと考えるようになったのです。あの足がすっぽりと覆われ感じがその中がどうなっているのか想像力を掻き立てられます。しかもタイツ自体の生地もよさそうなのであれに関しては触りたいというよりもタイツ越しに触ってほしいという、より変態染みた感想を持ってしまいます。
黒は足が細く見えると言うのもポイントが高いですね。黒タイツを履いている女性をみるとそれだけで興奮するようになってしまっていました。

私の足フェチははっきりと覚えていませんが社会人になってからくらいだと思います。なぜ高校時代に足フェチじゃなかったのか今では後悔しています。そうすれば女子高生の足が見放題だったのに。逆に少し経験値も増えてきたからこそ特定の部分を愛でるようになってしまったとも言えるかも知れませんが。
私は今日も理想の足を見つけて街を歩きます。つまらない仕事も、そういった目的を持つと少しは楽しく通勤できるものですので、このことは止められないでしょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です