巨乳フェチ

巨乳フェチ

私自身のフェチそれはずばり胸フェチです。

本当に巨乳じゃなければ女性として見られない位「病?」なんです

基本的に女性に失礼な書き込みになってしまうかも知れませんが、事実男性の中では巨乳が好きな人が多いのも事実なのではないでしょうか。

どれくらいの巨乳が好きかと言えばFかGカップの巨乳が大好きなのです。

それ以上大きくなってしまったらいくら女性の年齢が若くても引力に歯向えなくなってしまい、たれパンダみたいに見えてきてしまうので、巨乳が好きと言っても複雑なものがあるのです。

女性の下半身に興味がない訳では無いのです。

しかし男性を強烈に誘惑するその膨らみは、私からすれば媚薬のような効果を見るだけでもたらすのです。

当然今まで理想の巨乳に出逢うために色んな店に足を運び、私好みの巨乳を探しました、しかし今までの人生で完ぺきだった巨乳と言うのは1人だけでした。

本当に巨乳だけならいくらでもいると思います症は初期でもないのですから、栄養を沢山採って胸が大きな女の子はたくさん存在すると思うのです。

しかし巨乳だからと言って乳輪の大きさがMD位あるようなら当然、私自身は萌えませんし、また乳輪が黒ずんでいるというのも僕自身のフェチではないのです。

僕自身のフェチにしっかりハマるのはF~Gカップでしっかりと張りが有りまた乳輪の大きさは小さめで、乳輪自体の色素は薄くそして乳首は反応が良い小ぶりが良いと言う我儘なのかもしれませんが、巨乳が好きな男性は比較的胸に関してのこだわりは高いと思われるのです。

そしてそんな女性に私が1回だけで逢えた時の話をしますが、服装から見るとそんなに胸は大きくないのかなと正直思いました、しかし色の白い可愛らしい女性でした。

その女性はキャバクラで働いており、トークも面白いので何回か足を運んで同伴出勤などもしてあげました。

そうこうしているうちに、2人の距離はどんどん縮まり、仕事が終わった後、アフター出逢うようになりました、そしていよいよ一緒に泊まろうと言う話になり、ラブホテルでは無い1流のホテルを手配し2人でホテルに行きましたエレベーターの中でも私興奮が抑えきれない状況でしたが、荷物運びのポーターが邪魔でキスすらする事が出来ませんでした。

そしていよいよ部屋で2人きりになった時に二人は激しく抱き合いキスを交わしました。

お互い飲んだ後ですから口からはブランデーの香りが漂っていましたが、一気に酔いがさめる事態が起きました。抱き着いた彼女の体は着やせしていただけで、凄まじい巨乳しかもよくよく顔を見つめていると、とても童顔で背徳心まで私の心の奥に目覚め始めました、普通ならそのままベットインと言う所ですがこんなに、自分の好みの女性で胸のあの感触は、いきなりベットに行くのはもったいないと思い、まずはお互いシャワーを浴びるようにしました。

私が先に入りその後に彼女が浴室に向かいました、そして部屋の電気を消してあげバスローブ姿で出てきた彼女を優しく立ったまま抱きしめました。
そして夜景しかない部屋の明るさの中で女の子のバスローブをゆっくりと脱がしていくとそこには見事な張りを持った巨乳が出現、決して部屋が寒くて乳輪がちじんでいる訳では無く本当に小さく色素の薄い乳輪は淡く薄いピンク色でその情景を見ているだけで私自身はカチンカチンに硬直してしまい、彼女の体を綺麗に全身舐めまわりました。

特に胸に関しては優しくもんだり強弱をつけて乳首に当たらない程度に乳輪をわざと舐めたりして焦らしました。彼女の恥丘はうっすらとしか毛が生えてなく、剃毛が完全に体に張り付く位、彼女の愛液と私の唾液が絡み合い彼女の恥部は丸見えの状態になっていました、彼女も一生懸命小さな口で私の肉棒を加えて自分の喘ぎ声を消すのに必死の様でしたが、何度も何度も体が弾けたゴムのようにピクンピクンと動く姿を見て、彼女が数回いってしまい興奮が絶頂に達しているという時に彼女の中に私の肉棒を入れ私は強弱をつけ腰を振り続けました。

その際の彼女の胸の張りが私を、見ているだけで興奮の絶頂に至らそうとするのですが、私はあえてこの時間を継続させたいと感じ腰の速度を落として彼女の裸体と、その裸体が繰り出すもだえる姿も眺めていました。そんな事を繰り返しお互いが本当に気持ちが良すぎて頭がおかしくなりそうになった時に、私は自分の体の中に溜まっていた白濁とした液体を彼女の膣の中に全て吐精しました。
今思い出してもあの時のバックから突いた時の胸の揺れ、正常位で胸が中心に集まった時の胸の揺れは忘れる事はありません。それのその時と制した私の精液は見事に彼女の卵子に命中し、今では私の最愛の奥さんになった事もほぼ奇跡的にすべてが重なった結果であり、今ではいつでも愛し合える関係になっているので、この最上級の胸は私の物ですが、さすがに妻も年齢を重ねて引力には歯向えなくなってきていますが、あの若い時の胸を思い出しながら今でも愛し合っています。

最近は人妻とやりたい!なんていう欲望が出てきてます(笑)。

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